責任者の心構え

コーチングにおける新しく事業を起こす責任者としての心構え

一人商店の気構えで. . .
お金を用意し、何とか工面して商品・素材を仕入れ、縫製して、売り切って、
さいふにようやく金が残るので、また仕入れて、少しずつ商いを大きくしていく

 

最初は何もかも一人。

 

商いが大きくなれば、一人ずつ人を増やせる. . .
少しずつまかせていける

 

お客様は何を求めているのか、お客様にどうやって喜んでいただくのか、
寝ても覚めても事業を考え続け、人とは違う商品、よりよい商品を提供すること

 

「もうけの源泉」を肌で感じる. . .
何と何をマネージしたらどう儲かるか、事業モデルを考え抜き明らかにする

 

粗利、設備費、販促費、人件費、在庫量など、主要項目は売上対比%を暗記していること. . .
努力として覚えるものではなく、いつも考え続けるので自然に頭にはいっているもの

 

思いついたことはただちに実行する。

 

失敗しても学べる。スピードが早ければ人よりずっと先を行ける